肌色のムラや赤みから透明感のある肌に改善する方法!

女性のだれもが憧れるのが透明感のある肌ではないでしょうか?そんな透明感のある肌になるために欠かせないのがくすみの改善です!

肌色にムラがある状態ではとても透明感のある肌とは程遠いです…。

そこで今回は肌色のムラを改善して透明感のある肌になる方法について少しお伝えしていきますよ^^

肌色のムラ=肌のくすみが原因です


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肌色にムラが出来てしまう原因はくすみです!

なんか肌がゴワついているような感覚があったり化粧ノリが悪い感じとかがあったらまさにこれですね。

ほとんどが顔全体がくすんで肌色が悪くなったりするんですけど部分的にくすみが起きてしまう場合もありますね。

その原因はターンオーバーの乱れにあります。

通常は約28日間で肌がターンオーバーで生まれ変わるんですけど年齢を重ねたり紫外線を浴び続けたりするとこのターンオーバーが遅れたり逆に早くなったりと乱れてしまいます。

こうなってしまうと古い角質が排出されずどんどん肌にたまりくすみが発生するというわけです!

このくすみによる肌色のムラを改善するなら下の2つの方法が効果的ですよ^^

ターンオーバーを正常にするために生活リズムを正しくする

ターンオーバーが乱れてしまう大きな原因として生活リズムが乱れていたりストレスがたまっていたりが考えられます。

なので、まずは規則正しい生活を心がけてみましょう。

しっかりと睡眠をとって疲れをためないようにし栄養バランスの整った食事、これだけでも肌の調子は上向きます!

あと、ターンオーバーが乱れる原因が加齢です。この場合には下で紹介するスキンケアを取り入れてみてください。

週に2回のピーリングでターンオーバーを促進

30代を迎えてからは特にピーリングをスキンケアに取り入れていくといいですよ!

ピーリングにはターンオーバーを促進して古くなった角質を落とし、くすみを改善する効果があるのでこれだけでも肌色のムラを改善していくことが出来ます。

ただし、毎日おこなってしまうと刺激が強く肌荒れや赤みが起こる原因になるので多くても週に2,3回程度にしてあとは基本的なスキンケア(保湿メイン)をしていきましょう。

>>美白ケアにピーリングは必要?肌のくすみがすっきりする!?(関連記事)

肌色のムラに美白化粧品の使いすぎは良くない

先ほどお伝えしたように肌色のムラの原因はくすみです。このくすみと同時に起こりやすいのがお肌の乾燥。

この乾燥がすすむと肌が敏感になり普段肌トラブルを感じない方も肌荒れが起こってしまったりと本来の肌より弱くなってしまいがちです。

この状態で刺激の強い美白化粧品を使ってしまうと負担がかかりすぎるのでなるべくなら控えておいたほうがいいですね。

それなら先ほどお伝えしたピーリングを普段のスキンケアにプラスするほうがより安全に透明感のある肌を目指すことが出来るので参考にしてみたくださいね^^b

>>肌を透明感のあるツヤ肌にするための手入れ方法(関連記事)

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